long time no see !


from osaka,Japan

 

 ネタは、出し続けることで生まれる。

 ウソだと思うかもしれないが、これは本当だ。

 三ヵ月何も書かずにいると、さぞや書くことがたまっているはずだ、と、そう思う人もあるだろうが、そんなことはない。

 三ヵ月間、何も書かずにいたら、おそらくアタマが空っぽになって、再起動が困難になる。

 つまり、たくさんアイディアを出すと、アイディアの在庫が減ると思うのは素人で、実のところ、ひとつのアイディアを思いついてそれを原稿の形にする過程の中で、むしろ新しいアイディアの三つや四つは出てくるものなのだ。

 ネタは、何もせずに寝転がっているときに、天啓のようにひらめくものではない。歩いているときに唐突に訪れるものでもない。多くの場合、書くためのアイディアは、書いている最中に生まれてくる。というよりも、実態としては、アイディアAを書き起こしているときに、派生的にアイディアA’が枝分かれしてくる。だから、原稿を書けば書くほど、持ちネタは増えるものなのである。

例えばセンチメンタルになった日だったりとか
人を結果的に裏切ることになってしまった日だったりとか
嘘をついた日、逆に素直になった日とか
いろんな日があると思うんですけども、
そんな日の度に立ち止まっていろいろ考えていたんですよ僕は。

それはちょっともったいないなという気がしてきまして、
だったらこうなんかBGMとか鳴らしながら、歩きながら、
感傷にひたるってのが得じゃないかなって思って。

だから言ってしまえば、
止まっているより歩きながら悩んで、
一生たぶん死ぬまで、楽しく過ごしたほうがいいんじゃないかなってことに、
いや、26、7になってようやく気づきまして、そういう曲を作ったわけであります。

2つのうちどちらか選ばなきゃならないときは、ただコインを投げればいい。

答えが出るからじゃない。

コインが空中にあるその短い間に、

自分がどっちを望んでいるのか、はっきりするからだ

実験用レーザに関する注意「君は生涯に2度、レーザー光を見る事ができる。一度目は右目、二度目は左目だ。」

女の言う彼氏出来ないっていうのは自販機の前でどれにするか悩んでるだけで男の言う彼女出来ないは砂漠でオアシスが見つからない状況である

イチローが毎年バッティングフォームを変えるように、

「基礎はマスターしたら終わり」ではなく、

「常に更新されていくのが基礎」です。

進学高から有名大学の合格者が多数出るのは、もともと頭のいい生徒が入学したからだけじゃない。そこにいれば「勉強するのがあたりまえ」と思うからだ。環境の力は大きい。個人の努力には限りがある。何か大きなことがしたかったら環境を変える。「あたりまえ」のレベルを上げてみることだ。

Twitter / @a_i_jp (via mcsgsym)

(Source: bgnori)

例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。

もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。


- 日本で資格は取るな - 統計学+ε: 米国留学・研究生活 (via yuco) (via ipodstyle) (via yaruo) (via sukecino) (via:flatmountain) (via precall) (via gutarin)

http://retext.orig.jp/text/33676 (via retextlog) (via matsurak)

ものすごく考えさせられるなあ。ウチのちびっこ(中3)に読ませたら、どんな感想を持つだろう?

(via scsa) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via usaginobike) (via restwithink)

(via amaisaeta) (via 9thstreet) (via fujityan) (via girlie888) (via oyaki) (via himmelkei) (via ibi-s) (via l9g) (via hsmt)

(via san-salvadori)

(via s-hsmt)

(via chikuri)

(via ishida) (via mtsuyugu)

reretlet:

あの日のポストにどうしても辿りつけない

お金持ちを貧乏にしても、貧乏な人はお金持ちになりません。

マーガレット・サッチャー - Wikipedia (via hisaruki) (via petapeta) (via kml) (via vmconverter)

「公平に割るだけなら小学生でもできる。予算の分配を話し合うのはどんな偏りを作るかって合意することだろう。」って聞いたのは文化祭だったかな。

(via ttrace)

(via otsune)

(via ssbt) (via msnr) (via kommm)

(via cielbleucielbleu)

(via hidetox) (via baikuken) (via fukumatsu) (via etecoo) (via uessai-text) (via markie) (via handa)

(via ipodstyle) (via rosarosa-over100notes)

(via pocomoco) (via reblrg)

(via tibiyansan) (via nasubanana) (via hepton-rk) (via k32ru) (via isobengal)

(via dotnuke) (via junmyk) (via hisaruki) (via kirisaki) (via hidtag) (via shortcutss) (via spirallife) (via shinoddddd) (via k32ru) (via kirisaki) (via transpher) (via sierra7) (via zaiga) (via highlandvalley) (via reretlet)

「え!地球終わるの!?じゃあもう働かなくてもいいんだ!!」みたいな大きな絶望によってもたらされる幸せの錯覚みたいなのが好きです

外があまりにキラキラしてるから、青いワンピースに着替えて静かに布団に横たわった。死ぬときもこんなふうがいいな。

そして、以上のことはむしろ次のことを示唆しているように見える。
 
 始祖鳥は歯を持つ、これを別に不思議に思わない私たちは、実は知識を鵜呑みにしているだけで、鳥の特徴を理解しているわけではない。